演劇

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サンポートホール高松第1小ホールの3D図、客席も描いてしまった

出来心なんです。好奇心をどうしても抑えられず。どうなるんだろう、見てみたいって思ってしまったら、自分を止められず。ま、とりあえず補助線をば、ちょいちょいっと。動作が重くなるのも困るし、今日まで我慢していたんです。でも、我慢してしまったのが良...
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SketchUp Makeで舞台の見栄えを調整している

"SketchUp" という三次元モデリング・ソフトウェアがあります。これの非商用無償版「SketchUp Make」を、今回の公演の稽古では、個人的に多用しています。あ、今回の公演というのはもちろん、『』(9.23-24 高松公演)のこと...
ライフハック

百均で購入した物だけでつくる、ゴムひもで留めるタイプのノート

ダイソーで時々買う「クラフト厚紙の表紙+無地の用紙」のノートにゴムひもをつけて、ロ●バーン(Rollb?hn)のノートみたく……かどうかはわからないけれど、そんな感じの工作をしました。←用意したもの。 平たいゴムひも(新規購入) ノート(備...
お知らせ

『風が吹いた、帰ろう』を香川県高松市で再演することと、謎の譜面について

あちこちで告知していますが、去年の5月に座・高円寺1で上演した『風が吹いた、帰ろう』を、2017年9月23日(土)・24日(日)の二日間、高松のサンポートホール高松で再度上演します。→ 公演情報サイト『風が吹いた、帰ろう』は、東京と香川県の...
お知らせ

短々編戯曲3編もKindle本化した

短々編戯曲、って言葉は私のいい加減な造語ですが、それはさておき。2014年に書いた上演時間12~15分程度の戯曲3編を、Kindle用の電子戯曲として販売開始しました。文字数他の変数から価格を算出する式に基づき、各220円也。もちろん手製の...
EPUB3

Θέσπηςを圏点/傍点に対応させる準備をした

戯曲のテキストをEPUB3形式の電子書籍にするコンバーター『Θέσπης』(テスピス)で、前回はルビ対応の準備をしたのだが、その流れで圏点にも対応させようと思った。
EPUB3

Θέσπηςをルビ対応させる準備をした

戯曲のテキストをEPUB3形式の電子書籍にするコンバーター『Θέσπης』(テスピス)を、そろそろルビ対応させようと思った。ぼく自身は、戯曲を書く際は、 自分が書けない漢字はなるべく書かない 難しい熟語は使わない 一文字で3音以上ある漢字は...
戯曲

Kindle戯曲の2冊目、売り始めた

というわけで、『宣戦布告』に続く、Kindle版電子戯曲の2冊目を販売し始めました。2014年の秋カフェで上演した短編劇『水の盆』です。20年以上前に会ったきり存在すら忘れていた従兄(いとこ)が夭折。成り行きでその従兄と位牌婚(※死者との婚...
公演情報

昭和歌謡、聴く?

(2016.5.25-29 座・高円寺1)では、広い時代を扱っています。観に来て!戦前のシーンで一瞬だけ「ラジオからの音」っぽく流れる曲がこちら。つくりました。数日間のうちに曲と歌詞と譜面を製作。稽古場に持って行き、歌い手に渡す。翌日、もう...
公演情報

ハンセン病を知るための本を数冊

春だ、読書だ! 前回はkindle編でしたが、今回は紙の本編です。ハンセン病関連の本は、たくさんあります。この病気のことに関心があるならば、片っ端から読むというのも一つの方法。絨毯爆撃派は、人に言われずともそうするはず。ぼくもそっち系。そし...
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