





國津です。
先日予告したとおり個人ブログを開始することにしました。
どの程度需要があるのかわかったもんじゃありませんがまあボチボチやってみようと思います。
よろしかったら覗いてやってみてください。
あけましておめでとうございます
國津です。
おやすみ、おじさん3の開演前、おやすみ、おじさん2のあらすじ紙芝居で会場をおおいにわかせてくれた桃唄の佐藤達。
その佐藤が来る三月13,14日に紙芝居ソロライブを決行することになりました。
Toru Sato Solo Performance vol.1
『KAMI』
2009年
3月13日(金)19:30
3月14日(土)15:00 19:30
(開場は開演の30分前から)
劇場:新宿VITUS(バイタス)
料金:予約・当日 1500円 全席自由
脚本協力には桃唄の長谷や親族代表の嶋村太一氏も参加!!
かつては桃唄の企画の中でのみ存在していた佐藤達の紙芝居芸が、ついに単独で披露される日が来ました!
果たしてどんな笑いの渦が巻き起こるのか!?
乞う!御期待!!!
ということで一月15日は「いこーとーるらいぶの日」ということで、この日にご予約の連絡をした方に限りチケットがなんと500円割引に!
みなさんも是非観に行ってみてはいかがでしょうか!?
國津です!
公演も残すところ1ステージとなりました。
長かったこのブログも終わりの時が近づいています。
覚えたセリフもISISのの段取りも明日で最後になります。
最後の1ステージ、悔いが残らぬよう、また次の何かに繋がるよう全力で、ただただ全力でことに当たるのみです!
とか言ってると崩れたりすんだよ。
頑張るのは本当
でも「最後だから」なんて気負い方は当然しませんよ。
まだ席あります。
シリーズ最新作のラスト一回
是非観に来てください。
これが最後ですよ?
國津です。
今日はマチネ(昼の回)、ソワレ(夜の回)の2ステージでした。
出来そのものは正直ボクの主観が入ってしまうし、報告する意味も無いので書きません。
明日はソワレのみってことで、今日は衣装洗濯デイ
苦情覚悟で夜中に洗濯機回してます。
明日もがんばるぞ、と
もはやそれしか言える事はないのです。
さあ!寝よう!
昨日かっこつけた國津です。
まあ、結果から言うとボクの初日は惨敗と呼んで差し支えないものでした。
演出家の長谷氏にも直接言われてしまうほどでした。
ってこんなことここに書いて良いのだろうか?
今日観に来てくださったお客さんには申し訳ない気持ちでいっぱいです。
今日醜態を晒してしまったお客さんへのお詫びと明日以降と観に来てくれるお客さんのためにしっかりやらねばですよ。
ってことでもう一度かっこつけておきます。
逃げ場はないよ
本当は最初からそんなんなかったけど
今度こそないよ。
ていうかもういっそこれでダメなままなら冗談じゃなく芝居なんか止めてしまった方がいいでしょうね。
背水の陣てやつですね。
そんなボクも出ている公演まだ席は残ってますので是非観に来てください。
國津です。
芝居の稽古中の友人がその芝居の稽古の出来やら進み具合やらで色々不満が溜まっているようなので、ご飯食べつつ話を聞いてきました。
当たり前ですが、カンパニーによってまるでやり方が違いますし、そもそも芝居に対するアプローチから自分と違っていたり、でもそういう部分が
あるからこそ色んなカンパニーで芝居をやっていくことに意味があるんでしょうけれど、だからって不満は溜まるわけです。
みんな苦労してるんだなあとか人事のように思っている場合じゃないんですよこれが!
去る11月1日今公演のチケットが発売になりました!
役者個人のチケット購入フォームなども出来ました。
ぶっちゃけここに載せていいのかわからないのですけれど、バビィさんも載せてるし大丈夫かな?
っていうかブログとかここしないんから他に載せる当てないし
ってことで、國津篤志のチケット購入フォームはコチラ
國津から買ってやるぜって方は是非是非。

國津です。
昨日(正確には一昨日)シアターガイドに訪問宣伝に行ってきました。
写真は下北沢の担当で、今回話を聞いていただいた川添さん。
今回はちょっとボクも作品解説に口を挟んでみたりしたのですが、ぶっちゃけあんまり役に立ってなかったです。
シアターガイドはもともと訪問者コーナーてのがあるので、公演ごとにお邪魔させてもらっています。
訪問が終わったあと長谷氏に海鮮丼のお店でマグロ尽くし丼をご馳走になりましたとさ。
とーること佐藤達です。
達はとおると読みます。
いわきに2泊3日、昨日の晩、東京に帰宅しました。
帰路なつかしき常磐線。
学生の僕がまだそこにいるんではないか。車窓から水戸の偕楽園にぼんやり。おひさしぶりっす。これが今の僕です。
すぁて、日程3日目の昨日は、長谷さんと、アリオスの方と、ワークショップでいっしょだったそして今回の公演の照明の伊藤馨(いとう けい)さんと、いわきのマスコミ各社を訪問させていただきました。
ラジオ番組に出演や、記事にしていただくことで、12月6日の桃唄309いわき公演を宣伝をするためでございます。
「とーる、ワークショップを終えて今日なんのためにここに残ったか分かってるな、おれは結構つかれた、とーるのしゃべりにまかせるぞ」
「まかせておいてください!!!みなさん休んでてください。しゃぁべぇりますよー」
主にお話したのは長谷さんでしたね。僕が慣れてきたころには日程を終了。
和やかななか行われていく取材を見ていて、番組や紙面の向こうにいわきのお客様が見えるようでしたよ。長谷さんがんばってたっす。
えー、ずぇひとも!劇団桃唄309の芝居を、いわきのみなさみに感じて欲しい。取材をまわるにつれて、僕の芝居への想いも熱くなっていくのでした。カラマワリしないように気をつけないとな。
11月1日チケット発売開始ですよ。
帰りおみやげに、LATOVの1階の魚屋さんで小名浜産の「にくもち」という魚を買いました。晩酌はキミとだぜ☆ミ
アリオスのみなさま、いわきのみなさま、ありがとうございました。そして、12月6日にお会いできることを楽しみにしてるっす!
とーること佐藤達です。
ただいま福島県のいわきにいます。
長谷さんのワークショップのアシスタントとして二日間の日程を終え今ベットにゴロンっす。
ワークショップの会場は、いわき芸術文化交流館アリオス。12月6日に公演をする劇場でした。
参加は、ぼくの母くらいの年齢の方、同じ歳くらいの俳優さん、芝居は観るのが好きでという方や、むかしやってたよいう方や、女子高生や、生活から抜け出して来たのよという方や、気付いたら僕も参加してて、最後はお客様を招いてのリーディング発表会を。
アリオスは多くのワークショップを積極的に開催してる様子。知り合った仲間でリーディングのサークルが発足されるなど、名前のとおり文化的な交流がまさにそこで行われててステキな場所っす。今回もステキな出会いをありがとうございました。
明日は、ラジオやら新聞やら12月公演の宣伝に伺います。
サンマとアナゴおいしかったぁ。
最新のコメント