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去年の公演「三つの頭と一本の腕」は本公演版と高校生版の二種類の上演があった。
高校生版を演じたのは福島県立いわき総合高騰学校の芸術専攻の高校生たち。
やる気と可能性とに溢れた彼らにとても刺激を受けた。
公演が終わったあとも、何人かの人たちとは交流というか連絡を取る機会があったりする。
今年の春卒業した彼らのうち何人かは東京に来ている。
進学、就職色々だけれど、それぞれ頑張っているらしい。
今度そのうちそのうちの一人が就職した美容室に行ってみようかな。
今ほど髪の毛伸ばしてるのは産まれて初めてだし、実は美容室ってのも一度も行ったことがなかったり。
仕事ぶりを観察してやるw
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