





みなさんこんにちわ!
前回、國津篤志さんより紹介して頂いた別府明華です。
今日は、「あらきひとみ」さんを紹介させて頂きます(^^)
あらきさんとは、6月に行われた桃唄のワークショップで初めてお会いしました!
あらきさんの出身は宮崎!私も学生時代宮崎にいたので、とてつもなく親近感を抱いたのを覚えています。
いっつも元気でニコニコされてて、太陽みたい!そんなあらきさんといると、なんだかホッとします(*^ー^*)
そうそう、先日は稽古場に手作りのケーキを作って持ってきてくださって!
りんごとアーモンドの入った、とっても美味しいケーキ!!
あまりに美味しかったので、二つも食べちゃいました…。
で、梅酒好きな私に、あらきさん自家製の梅酒もわけてくださったんです!!!とってもとっても美味しくて☆
絶対料理上手ですね!
素敵すぎます!あらきさん。
優しいんです!あらきさん。
暖かいオーラが出てます♪あらきさん。
みなさん、ぜひ劇場まで会いに来て下さいネ!
國津です。
明日(正確には今日)から固定稽古場での昼夜稽古が始まります。
やはり固定稽古場入りっていうのは緊張すると同時に気合も入ります。
本当はこんなことで揺らいでいたらダメなんだろうなあ…
とわかってはいるんですけど。
プラスして明日はマスコミへの挨拶もあり強行軍です。
色々あって演出の長谷氏がグロッキーであろうことは容易に想像がつくので、ここは一つボクが頑張らないといけないわけですよ。
まあこれでマスコミ巡りも四度目なのでいっちょいいとこ見せますか!
そして明日のブログには堂々たる失敗談が…
っておおい!!
とひとしきり騒いでテンション上げましたので寝ます。
っていつもブログで「寝ます」って書いて大人しく寝たためしがないんですけどね。
バビィです。
こんばんわ!
なんだか、明日はぐっと冷え込むみたいですね。
とうとう、冬将軍の足音が聞こえてきちゃいましたかね〜。
そんでもって、あと2週間とちょっとで、
『おやすみ、おじさん3 草の子、見えずの雪ふる』の
いわきアリオス公演本番がやってきます!
時間はあるようでないようで、ないようであるようなんですが、
風邪にも負けず、駆け抜けるぞー!
乞うご期待くださいね。

國津です。
先日の記事でステーキハウス「ケネディ」に行った話を書きました。
今日も稽古後に行こうか?という話をしていたのですが、佐藤達氏が行かれないと言う事で、今日はスルーかな?と帰ろうと思ったのですが、帰り道で長谷氏は始めとした面々に追いついて話をしていたら、客演の菅原さんの引越し祝いを兼ねて肉食いに行くか!ということになりまして、みんなで行って来ました。
前回は腰が引けてたのと、そこそこ腹が満ちていたせいもあり180gという比較的少ない量に落ち着いたのですが、今回は行ってきました360g!!!
吉田晩秋氏はメガサーロインこと500gに挑戦です。
ちなみに行ったのは長谷氏、晩秋氏、菅原氏、別府女史、小生の5人
みんな肉オンリーで白飯を頼んだのはボクだけでした。
(主に晩秋さんの)肉との戦いは壮絶を極め、飽きないようにそれぞれのネタを交換しながら各種肉の味わいを楽しみました。
おや、戦いじゃなくなってる。
少人数だったこともあり、空気読みスキルの欠如したボクは色々余計な事を口走っていたので、明日以降顔をあわせるのが楽しみだなあと一方的ネガティヴ妄想に取り付かれだしたのでもう寝ます。
おやすみなさい。
っていつも思うのですが、「おやすみなさい」って書いてもここから朝までの時間に読む人なんて殆どいませんよね。
國津です。
本番も来月に迫り稽古稽古の毎日です。
こうなると困るのがこのブログです。
要するに稽古だけだと書くネタに困るのです。
稽古中にいくらでも面白いことは発生するのですが、ボクもこれで役者の端くれ、稽古に集中すると当然そちらがメインなわけで、要するに忘れてしまうわけですね。ネタを。
そこでどんな事件が発生したか?を思い出すのに一番分りやすいやり方は人物に沿って思い出す方法。
その中でも特にネタにしやすいのはエロ壁さんこと浦壁詔一さん
そして畑雅之さんです。
ていうかまあタイトルに書いたくらいなんで畑さんネタですがね。
今日は稽古が昼からだったのですが、予定時間が迫っても稽古場に現れない人が数名。
メーリングリストに遅刻の連絡がいくつか入ります。
その中に畑さんの連絡も…
ここまで書けば分るとおり、今日もホワイトボードにはデカデカと「畑遅刻」の文字が。
正確には「畑なんと20分も遅刻」って書かれてたんですけどね。
他の遅刻者はボードの下の方にちょろっと書かれただけな畑さんよりも5分ほど早い15分遅刻の別府明華さんに至っては書かれてすらいなかったのに…
ポジショニングって大事ですね。
っていいつつ畑さんの立ち位置って結構おいしくね?
と思わなくもなかったり。
あと晩御飯休憩の時外で立ち話してた時、後ろに畑さんがいるものだとばかり思って振り向いたら誰もいなかったり、稽古中何の気配も感じずに後ろを見たら畑さんがいたり、心霊現象みたいな方です。
っていうかこれどっちかっていうとボクの感覚器の問題な気もしますが、せっかくなので畑さんのせいってことにしてしまいましょう。
ということでまたもや「役者紹介」みたくなってしまっていますが、稽古場の面白おかしい出来事などお伝えするのがボクの使命と言って言えなくもないので大目にみてください。
というか畑さん大目にみてくださいな。
國津です。
稽古場でエロ旋風が巻き起こっています。
原因は今回の面子きってのエロ兄貴ことエロ壁…じゃなくて浦壁さん
浦壁さんは稽古開始当初こそ、痴的な…じゃない、知的な空気を感じさせてくれていたのですが…
稽古がすすむにつれとってもエロエナジーに溢れた方であることが判明したのです。
それからすこしずつみんなそのエロティックフィールドの影響を受けたのか今回の稽古場ではボクが参加してだしてから初めてと言って差し支えないレベルで下ネタがOK(にはなってないのかも知れませんが)に!
っていうかむしろ露骨な下ネタよりも日常に潜むエロスへのセンサーの感度が高まっているというか…
そもそも「南朝」という言葉をあそこまでエロティックに発することが出来るのか!?(この辺は本番見て確認して下さい・まあ!あざとい)という意味ではある種エロスのエポックメイキングであると言っても良いかも知れません。
あとここまで書いて軽く役者紹介みたくなっちゃってるのは秘密です。
っていうか違うし!
ほらほら!カテゴリー見てごらん!?
稽古場・雑記になってるでしょう!?でしょう!?
ほら!
ということでボクの脳みそがそろそろレッドゾーンに突入しつつあるのは良く分ったのでそろそろ寝ようと思います。
あと今「突入」って単語をミスタイプして「筒乳」って変換されました!
まあ!エロい!!!

國津です。
現在使っている稽古場のある地域にいくつか支店のあるステーキハウス「ケネディ」では12月30日までディナーセット半額キャンペーンなるものをやっています。
ので、稽古が終わったら行こうと話しているのですが中々機会に恵まれないというかそういうノリにならないのですが…
まあ見ての通り先輩の佐藤達しさんと一緒に行ってしまいました。
というのも、ボクはみんなと違う少々遠い駅まで達さんと一緒に歩いているのですが、その通り道にドンとあるのですよ。「ケネディ」が。
で、みんなで行こうという話が出る前から半額キャンペーンに目をつけ一度行こうと話していたのですが、上に書いたような状態だったので、「行っちまうか」とばかりに入った次第。
二人ともにサイズの小さい方の肉を選ぶ腰抜けっぷり。まあ、実際そのくらいで充分足りたんですがね。
ということで、この場を借りてカミングアウト
「ボクらもうケネディ行きました」

國津です。
今日(11月12日)の稽古は畑さんがお休みでした。
普段はNGや遅刻の人の名前をホワイトボードに書いておくのですが、今日に限って忘れられており、いざ畑さんの出番!というところで今日はいないという話に…
結果写真のような書かれ方に…
今回のお芝居は演出の都合上一人かけただけで稽古出来ないシーンがどばっと出てくるのですが、にしても他の人がいないときはこんなノリにはならないような?
っていうか、この扱いはどこかで見た覚えが…
そう!
前回公演「月の砂をかむ女」に客演してもらった斎藤政希さんの扱いに似ている…
そうか、畑さんはそういうポジションの人だったのか
と役者紹介すら回ってないのに畑さんに変なイメージを植え付けたところで今日はおやすみなさい。
全然関係ないけど、一昨日観に行った風琴工房の「機械と音楽」を紹介してるウェブサイトをいくつか覗いて見たけど、どこもインテリジェンスがあふれ出てる感じで、もう多分全ての「機械と音楽」を取り扱ったウェブ記事で、ボクの書いたそれが一番偏差値が低いであろうことは容易に予想できてそれはもう申し訳ない気持ちと恥ずかしい気持ちで小一時間ほど死にたくなってました…
國津です。
昨日お芝居を見に行った帰りの電車の乗換駅で、
「究極のカレーパン」
というのぼりの出ているお店を発見!
カレー好きなボクのモストフェイバリットカレーパンは先日の記事で取り上げたカレーパンなのだが、究極と銘打つものがいる以上食わないわけにはいくまい!
と辛口の方(甘口もある)を買った。
250円。正直高い。
結果は…
まあ大方の予想通り大したことありませんでした。
っていうかぶっちゃけむしろ不味い部類でした。
なので、駅名までは伏せておきますけどね。
「究極」なのに…
やや胸焼けしながら電車に揺られて帰りましたとさ。
國津です。
桃唄と交流のある風琴工房さんの「機械と音楽」を見て来ました。
詳しい内容はボクが説明するよりも特設ページ(公演名をクリックすると飛べます)を読んでもらった方がわかりやすいのですが、とても面白い作品でした。
建築というのはボク的には凄く興味をひかれる分野なので、とても楽しめました。
理想とそれを阻む現実の条件
建築い限らず、というか芸術に限らず常にいたるところに存在する問題でもあります。
とか書くと安っぽい文章になってしまってイヤですが、意見の価値ありなので、ここを読んでくださっている皆さんも是非是非観に行ってみてはいかがでしょう?
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