こんにちは。
佐藤です。
劇場に向かう電車の中。
「愛しい」
について考察
特定の女の子を愛しいと想うのとは別に、
風景とか、うたとか、季節とか、なんもかんもを愛しく想うことがありますが、
ありゃなんなんだろかな。
どこへ向かう気持ちなんだろか。
河の向こうとか、
海の向こうとか。
センチメンタル
めんどくさいをおいて、愛しいだけつれて、暖かいとこにジャーニーしたい。
16だったのかな
福島から高校生が公演に来てますぞ。12月2日まで公演ですぞ。
かぁわいいんだ。めんこいんだなあ。。
お、年末ジャンボの中刷り広告がこちらをむいて微笑んでいます。めんどくさいをお金で解決しませんか?お金じゃ買えないもの、んなもん金持ちにしかわからんわい。
分からなくなった。
ん?愛しいを想ったのはいつだったろう。
あ、正月がこちらにそっと近付いています。
そっとお年玉ください。ジャーニーさして。
さぁて、13番目は森宮さんおねがいします。
お題は「ジャンボ」
森宮さんご紹介ありがとうございます。
可憐担当の成本千枝です・・・クレームがきそうですね。
はい、がんばりますよ~!なりたいぞ!可憐に!
ということで、ご紹介しますのは、桃唄309の「楠木朝子」さん。
面白い方です、本当に。
おっとりとした話し方で、はねるように歩き、身体がくねくね曲がる不思議な動きをされます。年上の方に失礼ですが、かわいい方です。そして、よく笑っていらっしゃる。「ほっほっほ~」と。
しかし私は知っている。そんな朝子さんが、キックボードを乗り回していることを。
「朝子さん!大丈夫なんですか!」はじめてみたときはびっくりしました。・・・転んだりしないのかなと・・・気をつけてくださいね、朝子さん!
あ、バドミントン部だったそうですが、私も中学の部活でやってました。今度是非お手合わせ願います。
では!朝子さんよろしくお願いします。

ってことでバビィさんの誕生日を一日遅れでお祝いしました。
一児のパパでもあるバビィさんは今回の芝居でも大活躍ですよ。
いつかお子さんにお芝居を観られる日とかくるんでしょうね。
お誕生日おめでとうございます。
by クニ坊
お題いただきました。
岡山県出身、成本千枝です。「なるもとちえ」と読みます。ナルチエです。
「無謀」・・・ですよね。
あれは、私が21ぐらいの頃。
大学生だった私は、高校時代の友人が、ニューヨーク近辺の大学に通っているという知らせを受け、「お、いいな~。遊びに行くわ~」と軽く海外旅行を決めました。
日にちを決めて彼女に連絡すると、どうも寮にいるらしく、泊まるところは頼めず。「どっかホテルとりなよ。忙しいけど2日間くらいなら私も遊べるから」とのこと。一週間行く予定だったので、5日間は一人旅か・・・ま、いっかと気楽に考えておりました。
とりあえず旅行会社に航空券とホテルをとりに行ったところ、あまりの無計画さに担当してくれたお兄さんに心配され、家に観光マップとか、危ないところを書いた地図とか、いろんな緊急連絡先などなどが大量にFAXされてきました。本当に気をつけてください!と言われたのを覚えています。
親にも5日前くらいに「ちょっとニューヨーク行ってくる」と言ったら「考え直せ!」と言われたので、本人自覚ないのですが、相当無計画だったのだと思います。
まあ、出国したのですが、向こうに行ってからの空港からホテルまでの交通手段がわからない。タクシー高いのやだなと思っていたら、飛行機で隣に座っていたアメリカ人らしきおじさんが、機内食のパンが袋から出せず困っていました。開けてあげたら、ホテル近くのバス停留所まで(バスに乗ってだったど・・・)送ってくれました。家が近くだったらしく「Good Luck!」と言ってかっこよく去っていきました。その人は紙に私が泊まるホテルの名前を書いて「バスに乗った時は、ここに行きたいと運転手に見せなさい」とくれました。
何日か目の夜、「シカゴ」を観劇した時、「夜10時くらいに終わるけど、まあ歩いて帰ろう。」
と思っていたら、たまたま隣に座っていた人が日本人のサラリーマンで、出張できていたらしく、休憩時間に話をしていたら、「歩いて帰るなんて、馬鹿じゃないか!」と怒られてしまいました。友人の治安だいぶよくなったらしいよ、という言葉を信じてたんでしょうね、田舎娘は。結局ホテルまでタクシーで送ってもらいました。
その時のことを数々思い出して見ると、自分でも馬鹿だな・・・と反省します。
そして、ご迷惑をかけた皆様、助けていただいてありかどうございました。
本人はとっても楽しかったんですけどね。
そんな思い出を書いたところで、お次のお題は「感謝」!
今話題のとっぺんこと貝塚建さんにお願いします。
よろしくお願いします~!
國津です。
シアターガイドに行ってきました。
写真はシアターガイドの巽さんと川添さんです。
だったのですがサイズが大きくて色々都合が悪いので、ダウンサイジングできたらまたのっけます。
パソコンにがてですハイ
シアターガイドは訪問宣伝しに来た人の写真を撮ってのせてくださるので、こちらもブログにのさせていただきました!
やはり高校生版との並行上演って部分に興味を持っていただけたようです。
ボクも高校生のパワーに負けないようにがんばらないとですよ!
國津です!
クニ坊です!
本日皆でDM封入作業をしました。
実際集配に来てもらうのは明日ですけれどね。
ので、劇団のお客さんには数日中にチラシの入った透明封筒が届くのですよ!
チラシもね!カッコイイですよ!
色校見たときよりもカッコイイものになってるのですよ。
ボクも知り合いにくばらなければですよ!
実は明日(っていうか今日だけど)も作業があるのでもう寝るざます。
おやすみなさ~い
國津です!
恒例の(?)役者紹介を始めようと思います!
まずボクから!
桃唄309における一番近い先輩
「貝塚 建」さんです!
適当な写真がないので、それはまた後日アップってことで!
貝塚さん(通称・かいちゃん)は桃唄の中でもかなり変わった人な感じがするってのが第一印象でした。
マイペースな発言の数々で天然キャラと思われがちですが、実際はとても頭の良い人です。
というかまあみんなその辺はわかったうえでの天然扱いだと思われますが。
前回公演では小道具製作など色々とお世話になりました。
小道具などについて相談に乗ってくださっている時のかいさんはインテリジェンス溢れる感じで中々格好良いのです。
そんな貝塚さんが今回どんなお芝居を見せて下さるのか、お客さんとともにボクも楽しみにしています!
というわけで貝塚さん、次のキャスト紹介お願いしま~す♪
長谷です。
自分のブログに、執筆の自分用参考として、福島県いわき市の伝説を二つばかり載せました。
→ 2007/9/10 - 丹後沢(いわき市)についての伝説
→ 2007/9/12 - 百間土手(いわき市)について(丹後沢の話の続き)
前者は、いわき駅の北側にある平(たいら)城をつくる際に人柱になったおじいさんの話。後者は、人柱になったおじいさんの孫をめぐって、一家皆殺し→村人皆殺しという事件が起きた話であります。
ご参考までに。