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【バビる】
①舞台上の役者の立ち位置などの目印を、ガムテープなどで印しをつけることを言う。
②劇団桃唄309の若大将バビィ氏のように演じること。
こんばんは。
気さくなとおるちゃんから紹介されました、東京コメディストアジェイから客演しています、気さくなりょーちんです。
さて、私からはバビィ氏を紹介させて頂きます。
上記のような単語は、もちろんございません。
前回、バビィちゃん(あ、普段はちゃん付けで呼んでます)ととおるちゃんと他の劇団に客演にした時に、ガムテープで印をつけていた時にある役者さんが名付けたものです。
あまりに、「バビる、バビる」と使っていたせいか、実際の舞台用語を忘れてしまったくらいです。
つまり、何が言いたいのかと言うと、「バビる」が流行ったように、
バビィちゃんはとても人気があるということです。
僕とバビィちゃんとは、もう3回目の一緒の舞台です。
しかもこの一年で。
7月の桃唄のイベントも入れれば、4回か・・・。
すごいね、バビィちゃん(と、とおるちゃんも)。
え~、男の僕から言うのも変ですが、バビィちゃんは男気もあり、優しい男です。
優しい言葉なども、時にかっこよく投げかけます(本人は自覚していません。かっこよく投げかけていることに)。
そんな、己が知っている以上に、人様にいろいろな影響を与える男なのです。
もちろんいい意味で。
今回の芝居では・・・、とてもいい味で演じております。
バビィちゃんとこれからどう絡んでいくのか、徐々にやってくる脚本を見ながらドキドキです。
さあ、最後になりましたが、バビィちゃんの今後に一言言わせてもらえれば、
派手な稽古着に負けない、派手な普段着が見たいな。
ね、バビィちゃん。