Momo Uta 309 - Home

カテゴリ: キャスト紹介

増刊・キャスト紹介・工藤ケンタ特集号

いーです、いーです、イーデス・ハンソン。

すいません、無性に言いたかっただけです。
井坂です。

キャスト紹介はリレー方式で続いてますが、
「明日、小屋入りなんだけどっ、どうしても」レベルで紹介したい男がいまして、
無性に筆をとる次第です。

ちなみにこのレベル、わかりやすく言うと
「あー、やべー、今日の昼、ぜったいカレー」ぐらいの
レベルです。

話はそれましたが、カレーの如く紹介したい男
その男の名は「工藤ケンタ」くんです。

ど、どーーーんっ!!!!

チラシには小さく名前が載ってますが、
今回の音響スタッフとして座組に関わっている
素敵音響マンであり、なおかつDJもやっちゃって!
しかも素敵な音楽まで作ってきてくれる、
もう、心のJUNONボーイみたいなもんだねっ!!!

もう、みんなからクドケン、クドケンっ!!と
その優しい瞳、素敵なサウンド、無地の服が好きというスタンスに
おもわず、ドキがむねむねしまくりです。

しかーも、とーーーーーってもSHYボーイなので、カメラを向けてもこの感じです。

ど、どーーーんっ!!!!


ちなみに隣にいるのはスガナミさんです。
押さえないと写真も撮らせてくれません。

DJなので、皆様の客席からも見える位置にスタンバイしているはずなので
是非ともチェックしてみてくださいっ!!

気を抜くとDJ以外にも活躍の予感・・・・

おっっと、これ以上は言えないぜっ!!

ちなみに彼をわかりやすく言うと

おでんの具にたとえるなら「味のしみた大根」
(欠かせない存在だよね)

アルフィーでたとえるなら「桜井(グラサン担当)」
(素顔がわからないもんね・・)

アン・アンの特集なら「ぜったい年下男子をGETしよう!」
(きゅんきゅんしちゃうからね。)

家電にたとえるなら「プラズマイオン発生の加湿器」
(無敵の癒しパワーだもんね)

映画でたとえるなら、加勢大周主演の「シャイなあんちくしょう」
(コレはもう、言いたいだけだね。)

みたいな感じです。ぐふーんっ!!!!

本人はPerfumeでたとえるなら「中田ヤスタカ」にして下さいと
言ってました。
そんな、仕事への情熱をさりげなく垣間見ちゃうところなんて、もう。

むしろ、かしゆかに大決定ですよ。

そんなこんなで、日付回って、もう今日は小屋入りです。
新劇場中野テアトルBONBONでクドケンと握手っ!!

どっ、どどーーーんっ!!!!

P.S. 俺も、でるけどねーっ!!

そんなこんなで、皆様のご来場をおまちしておりますっ!!


著者: 母の石関係者 メール
カテゴリ: キャスト紹介

キャスト紹介・竹田まどかが「佐藤達くん」を紹介します。

こんにちわ。
「くにぼう」こと「國津篤志さん」にご紹介いただきました
アグレッシブに多国籍情緒溢れる竹田まどかです。
このブログには何度も登場してて、ごめんなさいまし。

こちらこそーーーー!稽古も佳境だわもうすぐ本番だわ!
実は頼れるくにぼう!本当によろしくお願いします!

さて。
そんなあたくしが紹介したく思いますのは
桃唄の劇団員さんである「佐藤達くん」です。
さとうとおる、と読みますのでよろしくね。

永遠の中学生の心と、澄んだ瞳をもつ達ちゃん。

彼を見ていると時々
自分がものすごく穢れた存在なのではないかと反省もします。
きゅん、ってします。きゅん、って。
そう、彼の芝居を初めて見たのは桃唄の芝居ではなく
とあるカンパニーのプロデュース公演だったのだけど
そこで初めて彼の芝居を見た私は「惚れるかも!」と思いました。
そんくらい、きゅん、とします。

すごく、ダメな人の役だったのだけどねえ・・・
そのダメっぷりに、きゅん、ときたのよね・・・

達ちゃん、達ちゃん、と呼んでいますが
実際はあたしより年上です。背も高いです。

そして彼は紙芝居芸人でもあります。
彼の紙芝居ライブは一見の価値ありなのです。
あたしは二見くらいしてます。まだの人はぜひ見て。

そして今回、紙芝居に続く彼の新たな才能の片鱗が
ちららほららと見えてきました。
何かは言えません。今回の芝居に関わることなので。
見たい人はぜひ見にきて。

そんな新たにちららほららと見せ始めた才能の片鱗により
毎日稽古場で笑い転げる私は否が応でも腹筋が鍛えられます。
良いことです。

わからないことはわかるまで、ゆっくりゆっくり話します。
しっかり納得して、すっきりすると、すごく嬉しそうな顔をします。

達ちゃんと一緒に「稽古」をできるのも
あと1週間になりました。

この1週間を大事に大事にしていきたいと思います。


著者: 母の石関係者 メール
カテゴリ: キャスト紹介

くにぼうです。「竹田まどか」さん紹介します。

みょん姐さんにご紹介いただいた「くにぼう」です。
よもや家に帰ってからの視線まで気づかれているとは思わなんだ。
なにしろボクも気づいていなかったくらいで…
あとくにぼうは「國津篤志」だったりします。

そんなくにぼうことストーカーが次に狙っ…紹介いたしますのは今公演のメンバーでもっとも多国籍風味な女こと竹田まどかBLOG)さんです。

このまどかさんですが、まどかさんのブログとボクのブログ
を見比べてみていただけばわかる通り、比較的住む世界が違います。

ボクとまどかさんは割かし仲良しと言ってもまあそんなに苦情はこないと思いたいけれどって程度に仲良しです。

そんな二人を結びつけたのは、とある稽古場での一幕。

國津「(お台場の)ガンダム見てきました。」

長谷「でも、肩にオリンピックの招致メッセージはいっちゃってるんでしょ?」

國津「ねえ~」

まどか嬢「ガンダムってデザイン永野護?」

國津「いや、たしか大河原邦男。」

長谷「わ、わからなひ・・・」

國津(おや?・・・)「なんで永野護なんて知ってるんですか?」

まどか嬢「ファイブスター読んでたから




キターーーーーーーー!!!!
座組でファイブスター物語知ってる人!
しかも女性!
マジ!?

ちなみにファイブスター物語って言うのは角川書店月刊ニュータイプにて不定期的に連載されているSF系ファンタジー的な漫画でして、現在よりも遥か昔遠く太陽系銀河を離れた「ジョーカー太陽星団」にて、超人間の「騎士」とその騎士が駆る巨大ロボット「モーターヘッド」、そしてそのモーターヘッドを制御するために作り出された人間型生体演算装置「ファティマ」が織り成す物語です。
現在は星団に存在する各国家の騎士、モーターヘッドが入り乱れて戦う「魔導大戦(ザ・マジェスティックスタンド)」の真っ最中!
で休載って感じですが…
何の話でしたっけ?

ああ、そうそうまどかさんですよ。

まあ、この漫画はそのマニアックさゆえに海賊王めざしたりとか、体は子供頭脳は大人だったりな漫画群に比べると読者の絶対数が微妙なんですが、実は女性読者の割合が少なくなく、ボクが知っているファイブスター読者は軒並み女性だったりするんですけど、よもや共演者でそういう人が現れるとは思わなんだ。

そんなわけで、微妙なところで微妙な距離感のまどか嬢。
稽古でもアグレッシヴに色々なさっておいでです。
むしろ色々な国の人になっておいでです。
本番も近づいてまいりましたし、一つよろしくお願いいたしまする。


著者: kunitsu
カテゴリ: キャスト紹介

みょんふぁです♪

井坂氏よりご紹介頂いた、妄想生物、みょんふぁです♪♪
真白なスノークイーンから木漏れるキラキラの下で、自分の名前はビビアンで、いつか天皇陛下が迎えに来ると林檎をほおばっていたみょんふぁです♪♪

井坂っち、ありがとう♪ あながちあなたの空想は間違ってません!!

さてさて、ではおいらは「くにぼう」こと、國津篤士さんをご紹介したいと思います。

「くにぼう」はおいらの事が大好きです。おいらを見ている目がハートです。隠したってわかります。だってそうなんだもん。いつもおいらのことを見ています。見ないでって言っても見ます。稽古場でも、道端でも、向かいのホーム、路地裏の窓・・・。
最近では、一人静かに家で過ごしていても、「くにぼう」の視線を感じます。・・・そんなとこにいるはずもないのに・・・。

本番が終わっても、「くにぼう」の呪縛から離れられないのかしらん?
そんな風にして、結局、「くにぼう」のとりこになった私でした。

だって、この世の中に「くにぼう」ほど正座の似合う人はいないんだもん。


著者: 母の石関係者 メール
カテゴリ: キャスト紹介

キャスト紹介・井坂浩が「洪明花」を紹介!

どうも、吉原さんからのバトンを受けて再度登場。

自称・心の底に烈しいマグマを抱く男

井坂浩です。

うそーんっ!そんな風に見えてるの??
マジで→。マジかよ→。マグマかぁ・・・。
俺の心に底に流れてるのはたぶん練乳ですよっ!!練乳っ!!

そんな気持ちです。申し訳ないっす。

そんなこんなで、キャスト紹介のバトンが回ってきましたが、

自分自身を紹介するとか
吉原さんを紹介し返してエンドレスにするとか
思い切って長谷さんを紹介しちゃうかとか
いろいろ考えたんだけど

だっ、けっ、どっ!!!

一応、自分も大人なんで、
ここは「みょんみょん」こと洪明花さんを紹介します。

洪明花さんは「ほん みょんふぁ」さんと読みます。
だからみょんみょんさん。

稽古が始まって約3週間ぐらいでしょうか?
いまだにみょんみょんさんの事が良くわかりません。

たとえるなら「手の届かない山の頂に咲いた可憐な高山植物」といった所でしょうか??

名は体を表す。

明るい花と書いて「明花(みょんふぁ)」。

さすがです。

デートスポットにたとえるなら「表参道」。
雑誌アン・アンの特集でたとえるなら「ツンデレで行こう!特集」。
花にたとえるなら「大輪の向日葵」。
B'zでたとえるなら「太陽のKomachi Angel」。

そんな素敵な女優さんです。高山植物の件は知識が無いのでやめました。

もし僕が中学生時代に戻れるならば、
みょんみょんさん所属の吹奏楽部に入部して
(みょんみょんさんのパートは、もちろんフルート)
上手くチューバが吹けない僕の一人居残り特訓に
紙パックのフルーツ牛乳を差し入れてしてくれるみょんみょん先輩・・・。

茜さす帰り道は僕の自転車に二人乗りして、
ちょっとふらつくの運転に
「しっかりしろよー!男だろ~」と笑いながら
僕の学ランの背中をマリンバばりに叩く。

そんな妄想で、ご飯3杯は軽いっす。

この際、ブレザーか、セーラー服かという事は問題じゃありません。
ちなみに吹奏楽部の知識もあんまりありません。

それだけ魅力的だということが、伝われば幸いなのでございます。

がおー。

そんなこんなで、いまだにみょんみょんさん本人(妄想外)のことは
さっぱりわかっておりません。

この記事を書くために
「みょんみょんさんって、どんなイメージですかぁ?
 俺ぇ、つかみどころがわからなくって・・・・。」と

澤さん、貝塚さん、スガナミ、柚香さんに相談、兼取材をしたところ、

「お前のほうが、つかみどころがわからねーよっ!!」

とALL即効逆ギレ(通称;ASG2)され取材が終了したため、
今回のような内容になりました。

深くお詫び申し上げます。

そんなこんなで、みょんみょんさん。
次回の稽古からも、僕と口を利いてください。
マジでおねがいっすっ!!!
無視だけはご勘弁くださいっっ!!!

ごめんなさい。素直にアイムソーリーです。

そんなこんなで稽古は鋭意進行中です。
皆様のご来場をお待ちしております。


著者: 母の石関係者 メール
カテゴリ: キャスト紹介

キャスト紹介・吉原清司が「井坂浩」を紹介!

吉原です、キャスト紹介をします。

初めてあったのが、桃唄のワークショップです。
台詞になると変なところでミョに高い声をだす変な奴がいるなというのが、小生の第一印象でした。

そして今回、桃唄の芝居に参加することになって、いろいろ話す機会があり、普通の男だなと思ったのですが。
…?やっぱり変な奴か。

それにはいろいろ理由がありまして、行動が…百聞は、一見にしかず。本人をみてください。
見た目は、心静かな奴。しかし心の底に烈しいマグマを抱く男、それが井坂 浩です。


著者: kunitsu
カテゴリ: キャスト紹介

キャスト紹介・あらきひとみが「吉原清司」を紹介!

ちわ。あらきひとみです。
スガナミィ、こんなに書いてくれてぇ、う、う、嬉しく、いやいやお恥ずかしい。
ありがとうございます。

さて私は、劇団桃唄309の役者さんである吉原清司さんを紹介させて頂きます。
吉原さんこと「きーさま」とは、どうやら古い知り合いらしい。といっても、
私の脳細胞はその時代の輪郭しか記憶しておらず、詳細はきりのなかなのですが、某所で、
遙か昔の20代前半に出会っていたのです!?
私と同い年だよ。ほんでもって、私、某所では先輩だしっ(意味なく胸をはる!)
そんでさあ、三年ほどまえ? 桃唄のWSを受けたのですが、そのとききーさまに、
「あらきさんですよね、いやあ、まだ芝居を続けているとは思わなかった」と、思いきし言われたのでした。
そうだよー、悪かったな、と一瞬思ったものですが、私もそう思うよ。お互いにね。
振り返れば、長いよね。
きーさまは桃唄、長谷氏と出会い、実りの多い役者人生を送ってきて、今に至るのだろうな。
その長い人生の中でも、シノプスが古びもせず、ガッツリ台詞覚えのいいあなたは何もの?
いつもにこにことして、筋トレを欠かさず、この人の真面目さと言ったらないわ。
「おやすみおじさん3」の時もそうでした。今日の稽古の瞬間にも、ありました。
ジグソーの一片が納まるところにすっとはまりこむような芝居をなさいます。
引き出しをたくさんもっているのね。
子供のような、達観したおじいちゃんのような顔して笑ってます。
いつもはさ、年齢なんて忘れているんだけど、時々、ぐわっと不安が押し寄せてくるよね。
だけど、やっぱ、後ろには道はなく、前を向いていくしかないよね、きーさま。
今回の作品も、どうぞ、迷宮・長谷ワールドの先導となって、私を導いてくださいませね。


著者: kunitsu
カテゴリ: キャスト紹介

キャスト紹介・スガナミが「あらきひとみ」を紹介!

澤唯くんから紹介していただきました。
スガナミです。

ひとつひとつプチ否定と言い訳をしたいところですが。自己紹介してエンドレスにしてしまうところでした。
あぶないあぶない。

あ、でも、一個だけいわせて。
スガナミはスガナミですよ。
戸籍上はスガさん家のナミちゃんですが、皆様スガナミと呼んでくださいませな。あ、唯くん呼んでくれてた。あれ?
ていうかみんな呼んでるやん。
この紹介文でフルネームだというのを知った人もいるはず。多分。

さて、4文字つながりなサワユイくん(そんなつながり勝手に作るなというツッコミは無視します)から紹介していただきましたが。

スガナミは、あらきひとみさんをご紹介。

あらきひとみ。スガナミ。
仮名つながりですな。
すみません、やたらと。
つながっていたいんです。おっと、適当なこと言いました。

あらきひとみさん。
朗らかな方です。
彼女の笑い声でお花がポンポン咲きます。スガナミの頭の中にですが。

あらきひとみさんは、
先日稽古場に
おいしいおいしいおいしいおいしいスイートポテトを差し入れしてくださいました。
手づくりです。メッチャウマウマです。
銀紙を食べてしまいそうなほどでした。
孵化したばかりの雛が初めて見たものを親だと思うように。
こんなにおいしいスイートポテトをつくる
あらきひとみさん。
もう、崇拝せんばかりにリスペクトです。

スイートポテトに限らず。
あらきひとみさんは、腹ぺこさんを放ってはおけない方なのです。
まさに今日、稽古の休憩時間に。
國津くんが「ハラヘッタ~」とうなったとき。
あらきさんは、「パン食べる?」とスッと差し出したのでした。
そのパンはバジルパンで、國津くんはたいそう美味しそうに食べていました。
スガナミはとてもうらやましかったのですが。
稽古前に食べた3コ入りクリームパンの残りの1個をたいらげたところだったので表に出したりしませんよ。
いや、お腹いっぱいだから、てわけでなく。
最後の一個を人にスッとあげるあらきさんの優しさを目の当たりにして。
自分の心の狭さを悔いたのでした。
あ、大袈裟に言いましたが、クリームパンのおかげで稽古終わりまでパワーがもったのでヨシとしています。

とにかく。
あらきひとみさんが何か差し出すその姿は。
後光がさしているように見えるのは私だけかしら。

以上、食いしん坊スガナミから見た
マザーあらきひとみさんでございました。


著者: kunitsu
カテゴリ: キャスト紹介

キャスト紹介・澤唯が……を紹介する

リンク: http://1974somecut.blog116.fc2.com/

ども
正体不明と評判の下町の澤唯です

特に意味は無いし
下町にゆかりもありません

自分自身を紹介するとか
柚香さんを紹介し返してエンドレスにするとか
思い切って長谷さんを紹介しちゃうかとか
いろいろ考えたんだけど

特に意味は無いし
ゆかりさんも喜びません

そんなわけでスガナミです

みんなからは「スガさん」とか「ナミちゃん」と呼ばれています
誰も「スガナミ」とフルネームで呼んだりはしません
本当です

彼女に初めて会ったのはなんかの飲み会だった
らしいんだけどまったく記憶にございません
でもいいよね

彼女はオモシロイことが大好きです
オモシロそうならたいがい首を突っ込みたい感じです
ケガや厄介事にだけは気をつけてくれるといいな
と思います
好奇心はなんだかを殺すらしいからにゃあ

あと
臭いフェチだってこないだ言ってたな
みんなもいろんなところを嗅がれないように気をつけるといい

彼女の弾ける瞬間が舞台上で見られるはずです
だからみんなも観にくればいい

客演同士がんばろうなスガナミ!

あれ?


著者: 母の石関係者 メール
カテゴリ: キャスト紹介

キャスト紹介・山口柚香が「澤唯」を紹介!

役者紹介

山口柚香です。

今回桃唄初参加の客演さん『澤唯(さわゆい) 』君を紹介します。

…えっと…彼は『projectサマカトポロジー』と言う所で作・演出もしている役者さんです。

前回は『寺洗』って芝居を公演したらしい…

なんで、『サマカト』でなんで『寺洗』か聞いたんだけど…稽古帰りの呑み屋さんで聞いた為…すっかり忘れてしまった…

でも私は彼の出演作品3本は拝見している。

落ち着いた芝居する人だなぁ~って思ってました。

役のせいか…感情を過多に見せない…

そして何となく、昭和の香りがするなぁ~しかし、普段はどんな人なのかしら?…想像がつかなかった…

稽古が始まって最初にわかったことは、どんなに食べても太らないらしいこと…

羨ましい!

それ位しか、まだ正体が掴めていない…

色々質問してみようかと思うが、たいがい反応の早い澤君に突っ込まれたり、はぐらかされたりか?

未だ正体不明…

そんな情報で紹介するのも、何なんですが……

そしてそして
今回、桃唄作品に新しい技?!が登場します…

只今猛練習中の新技…!彼が技のコツをアドバイスしてくれました。なかなか器用な人であります!…………しかし、私を含めた若干名の不器用人は、とても不思議な動物になっている…

澤唯君!千秋楽まで宜しくね~!

正体判明出来るかな?

では役者紹介バトンタッチお願いします。


著者: kunitsu
カテゴリ: キャスト紹介
2010年9月
 << <   > >>
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      

2009年10月公演『死すべき母の石』の関係者によるブログ

劇団桃唄309公演
『死すべき母の石』
10月15日~25日 テアトルBONBON(中野)

公演情報 | 点景(携帯写真)
チケット

検索

XMLフィード

powered by b2evolution free blog software