正確に言うと常々思っていること。
「ノリ」とか「空気を読む」とかって、人間関係や仕事を円滑に進めていく上で有効かつ重要だとは思うけれど、突き詰めて考えると根本はファシズムだと思う。
空気が読めないというマイノリティな個性を排斥する行為であると。
まあ、実際もっと考えてしゃべって欲しい人とかはいるし、何事も程度の問題なんだろうけれどね。
ちなみにボクは空気が読めません。
まれに読めているのに壊したりもする…
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國津の日々に起こった出来事やら見た芝居やら作ったプラモデルやらそういったものを実に素人的手法で無節操にネットにさらしていくので、ぜひ皆様生暖かい視線で見守ってやってください。
読書感想文
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